9/20ドルフィン探検学校(コロコロ栗拾い)

天気:晴れ 高気圧に覆われて秋晴れの一日。天高く秋の空が広がりました。
朝方は半袖では少し肌寒い気温でしたが、日中は気温が上がり、特に日向ではジリジリとした陽射しの強さを感じました。
一方で湿度が下がった為、栗園の木陰ではとても爽やかな風が抜けていきました。
草むらからはアチコチで秋を告げる虫の音が響き、焚火から立ち昇る白煙の香りとも相まって、実にのどかで平穏な時間を過ごすことができました。

一日の概要:茅ヶ崎鈴木園は栗が正に旬を迎えました。恒例の味覚狩り体験。
今日の探検学校は大部隊です。参加者50名&スタッフを加えて60名超での栗拾い。
ジックリ、ユックリ、慌てず焦らず、目をクリクリさせながら吟味して収穫した栗はみな粒揃い!豊作に湧きました。

(実りの秋到来!大きな栗の木の下で過ごした日曜日)

(実りの秋到来!大きな栗の木の下で過ごした日曜日)

長い秋雨、そして記録的豪雨を経て、ふと空を見上げると秋の空。
いつの間にあんなに空が高くなったのでしょうか。今日は高気圧に覆われて、久々にプレッシャーの少ない気象条件。
流れてくる空気の匂いが秋。草木の香りも秋。そう言えば、蝉の声もいつの間にか聞こえなくなり、首都圏はすっかり秋の様相を呈しています。

本日の活動場所は神奈川県の茅ヶ崎市と藤沢市の境目。
一般的には海のイメージが強い両市ですが、「鈴木園」は内陸の方に立地しています。
周囲は農地や畑地が広がり、緑が豊かな地域です。
緑色の中にハッと目を惹く鮮やかな赤い彼岸花が小川沿いに咲き乱れ、季節は正に秋。
鈴木園の栗園は実りの季節を迎えました。

(例年以上の豊作です)

(例年以上の豊作です)

時刻は6時半。栗園にはまだ誰もいません。
探検隊がやって来る前に装備やシートを運び込んで、ちょっと深呼吸。
涼しい風がザザーッと音を立てて栗の木々の間を通り抜けていきます。なんて心地よいんだ…
その風に栗の木が揺れて、イガをまとった実が次々と落下。そして頭を直撃。なんて痛いんだ…

私しじみが頭に栗の直撃を受けて一人でもんどりうっている頃、総勢約60名の探検隊一行は新宿駅に集合。
シルバーウィークということもあり、今朝の都心は多くの人が行き交っていたとか。
小田急線の快速急行も江ノ島方面を目指す人々で混雑。
あ、ちなみに次回10月4日(日)の探検学校は江ノ島名所巡りです。お楽しみに。

小田急線に乗って小一時間、湘南台駅で下車。
今日は幼児の子がとても多く、3~4歳児の年少さんの子もいますのでここで一度トイレタイム。
10分ほどのインターバルを経て貸切バスに乗り継ぎ、一路鈴木園へとアプローチ。駅からは15分ほどの所要で到着!

(幼児年少さんも参加しました)

(幼児年少さんも参加しました)

やって来ました!やって来ました! 子どもたちがバスから降りてきます。
ゾロゾロゾロゾロゾロゾロゾロゾロゾロゾロゾロゾロ …こ、この列はどこまで続くのかな!?
今日はかわいらしいキッズがいっぱいですね。みんなニコニコしています。
朝は泣いちゃった子もいたみたいだけど、私が待つ鈴木園に到着する頃には誰もが笑顔でウキウキとした表情でしたよ。

(なかよし~)

(なかよし~)

 

栗園に入るなり、落ちている実を見つけて拾い上げて「あった!あった!」と猛アピール。
でも慌てない、慌てない。作物を採る時は、まずはそれを育てた人の“顔を見て”から。
「生産者」である園主:鈴木武勝氏(タケさん)の登場~
タケさんはシャイで口下手です。でも、作物の事、栗の事を話し始めたら止まらない。
シャイなくせに話が長い。「栗も人間と同じ“生あるもの”だから大事に扱ってほしい」という言葉を一生懸命に子どもたちに伝えようとしています。
この愛すべき園主との出会いから早10年。栗園の木々も随分と大きく広く枝を広げて成長しました。

(“タケさん節”は健在)

(“タケさん節”は健在)

今日は栗園のお山、丸々ぜ~んぶ私たち探検隊の為に一日貸切にしてくださいました。
実はタケさんの栗は巷で大人気で、栗拾いの予約を入れるのがとても困難なんですよ。今日も母屋では一日中電話が鳴りっぱなし。
でも私たちは贅沢にも競争相手無し、時間制限無しで栗と向き合うことが出来ます。う~ん、他の人には内緒でっせ。
タケさんから注意事項やアドバイスを受けて、班ごとに狙う木を定めて栗拾い開始!

(熟した実を選びます)

(熟した実を選びます)

(ほうら、たくさん拾えるよ!)

(ほうら、たくさん拾えるよ!)

どの班もまずは10個だけ収穫してみます。10個採るにも30分以上かけて、相当吟味して狩りました。
納得いくまで栗とジックリ睨めっこ。「虫が食っていないかな?」「熟しているかな?」「大きいのが良いかな?それとも小粒な方が良いかな?」「まん丸のを見つけたいな」…子どもたちみな真剣。
イガに覆われている物は足を使って器用に剥いて果実を取り出します。
手に持っているネットに入れるのも結構タイヘン。袋状のネットの“口”を開いて実を中に入れるのも小さい子にとっては難しい作業なんです。上手にできる?

(足を手の如く器用に使っています)

(足を手の如く器用に使っています)

(綺麗な形の実を見つけたね)

(綺麗な形の実を見つけたね)

(狩りをする時の子どもの目は野生そのもの)

(狩りをする時の子どもの目は野生そのもの)

(どんどん重たくなっていくよ)

(どんどん重たくなっていくよ)

小学生に対しては“重さに対する感覚”を養ってもらおうということで「栗10個で重さはどのくらいだと思う?」と問いかけてみました。
栗を手に乗せ或いはぶら下げ、一様にみんな頭を悩ませています。『グラム』や『キログラム』という単位について表面的な知識は持っていても、真の意味ではまだ本質的に習得していない子どもたち。
「1円玉」や「ペットボトル」などを例に挙げながら、少しずつ重さのイメージを固めていきます。
ある班では、「じゃ次、ピッタリ400gになったと思ったら、その時点で一度計量しにおいで!」なんて指令が出されていました。

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(例えば10個だと何グラムくらいなんだろう?)

それはさておき、アチコチに落ちている栗で足場の踏み場もないくらい!
幼児の子たちも順調に収穫量を伸ばし、ネットはどんどん膨らんでいきます。
25~30個くらい拾ったところで一旦お昼休み。
栗園に敷いたシートの上でお弁当タイムとしました。

午後は引き続き栗拾いをして目標個数まで収穫を伸ばす班もあれば、原っぱで虫取りをしたり、或いは約1.5㎞の川沿いウォーキングに出かけるグループも。
小学生を中心に栗ご飯作りも行いました。
4班の女の子たちが栗の皮を剥いて、栗を細かく切って仕込みをします。
5班のメンバーはマキ割りなどをして焚火の支度。火起こしをして釜を火にかけます。
上手に炊けるかな…??

(草むらでバッタを捕りに夢中)

(草むらでバッタ捕りに夢中)

(農園デート?いいなぁ)

(農園デート?いいなぁ)

(ちょっと遠征!彼岸花が咲く小川べりを散策しました)

(ちょっと遠征!彼岸花が咲く小川べりを散策しました)

(“ゴンギツネ”に出会えるかもね)

(“ゴンギツネ”に出会えるかもね)

(栗の鬼皮と渋皮を剥きます)

(栗の鬼皮と渋皮を上手に剥きましたね)

(マキを割って焚き木を作ります)

(マキを割って焚き木を作ります)

「採ったもの、狩ったものをその場で食う!」、これは我らドルフィン軍団の身上です。
生産者がいるなら猶更、その方の顔を見ながら食べる!これに尽きます。
栗ご飯を味わって、心からの「ごちそうさま」をタケさんに伝えます。
小学生の子たちはタケさんを捕まえて色々と質問をしていました。
生きた勉強ができて良かったね。

(こんな感じで栗ご飯を炊きました)

(こんな感じで栗ご飯を炊きました)

(お~!炊けた炊けた!)

(お~!炊けた炊けた!)

(どう?おいしい?)

(どう?おいしい?)

(んま~い!!)

(んま~い!!)

お家に持って帰るお土産の栗をザックに仕舞って、汗をかいた服は着替えて…
いつの間にか時刻は15時を回って、陽射しは徐々に柔らかなオレンジ色をまとい始めてきました。
秋の夕刻の空気に変わりつつあります。
探検隊はこれにて撤収。タケさんのお見送りを受けてバスに乗って帰路につきました。

(たくさん採れたね!)

(たくさん採れたね!)

(おみやげいっぱいだよ!)

(おみやげいっぱいだよ!)

(賑やかな一日だったなぁ!)

(賑やかな一日だったなぁ!)

たちまちに静けさを取り戻す栗園。
子どもたちが去った後も、また新たにボトリ!ボトリ!と栗が落ちてきています。
荷物を車に積んで、釜を洗って、また深呼吸。
焚火の、むせ返るような残り香の中で鈴木園の一日が終わりました。
タケさん、連日の満員御礼でちょっとお疲れ気味。
立ち話程度で失礼をするつもりでしたが… なんだかんだ、やっぱり話が長い! うわ~そろそろ帰らなきゃ!
おかげで解散式には僅かに間に合わず。
新宿駅では、ニコニコした顔でお迎えの方に栗を見せている子たち。
みんな、無事に帰着出来て何より。

実りの秋に感謝。
栗は食べるのにひと手間もふた手間もかかります。
でも、そこに手間をかけられることこそが平和な暮らし&幸福の証なのかもしれませんよ。
そこに家族の団欒が加われば最高ですね。
さてさて、みなさん。栗はどうやって食べますか?

ディレクターしじみより

(やっぱ栗はシンプルに食べるのがいいよね)

(やっぱ栗はシンプルに食べるのがいいよね)

2015年9月20日 | カテゴリー : 活動日記 | 投稿者 : s_endo

9/6ドルフィン探検学校(川の冒険団②)

天気:曇り(~夕刻雨) 8月終盤から日照時間が極端に少ない日が続いています。日本列島には依然として秋雨前線が居座り、本日もスッキリとしない空模様。 今日は午後にかけて、時間の経過と共に降水確率が高くなっていきました。
空模様が気になる一日でしたが、幸いにしてプログラム中に雨は降りませんでした。(お昼前に数分間ポツポツと降った程度)
もっともドシャ降りの雨以上の水飛沫や滝からの落水を全身にモロに浴びて活動をしていた為、晴れていようが雨だろうが結果的にあまり関係ありませんでしたが…。
東京都の山間部にある奥多摩地区は都心よりも2~3℃気温が低め。加えて深い谷間を流れる沢筋は山々に閉ざされている上に常に轟轟と流れる水と共にある為、一層の肌寒さを覚えました。(気温以上に周囲を取り巻く空気や雰囲気が体を震えさせました)
14時半頃、探検隊が沢から脱出して着替えなどを終えたタイミングで雨が降り始め、夜は都心部でも雨の降り方が強くなっていきました。今しばらくの間、秋雨は続くようです。
一日の概要:過去3度にわたり台風や豪雨等によってその道を閉ざされてきた“越沢”の遡上探検。 人が全く立ち入らない謎に包まれた沢への扉が遂に開かれました。
30名のキッズ&10名のスタッフによるシャワークライミング。先が見えない神秘のルートに向かって勇気を出して進撃!
今までにない冒険の旅。新たなる探検スポットを開拓し、一同は「越沢パイオニア」として歴史に名を刻みました。
でも本日開拓したルートはまだほんの“序章”に過ぎません。沢はまだまだ先に続いています。いつかまた先を目指して突撃すべし!
(とうとう開かれた!神秘の沢へのルート)

(とうとう開かれた!神秘の沢へのルート)

 

長年、待ち望んでいた越沢遡上探検の日がやってきました。 ディレクターとしてはずいぶん長い道のりでした。
そもそもの発端は「東京都内にデカい魚がたくさんいる沢はないものかな?(しかもイワナやヤマメなど渓流に棲む優雅な魚)」という私の気まぐれな思い付きが全ての始まりでした。
多摩川の“本流”とはまた違った雰囲気や性格をもっている支流部の様々な沢。
地図や航空写真などを見ながら「ここだ!」と狙いをつけたのが越沢でした。
スタッフ仲間の“ガミコ”と共にここ3~4年の間で遡上やルート開拓を何度か試みてきましたが、その険しさやハードさ故に、或いは荒天にも見舞われたせいで探検学校のプログラム地としては「お蔵入り」になったままの場所でした。
越沢(地元の方や登山家などは『こいざわ』と発音します)と言えば、ロッククライマーにとっては登竜門ともいえる巨大な岩場がある場所。
ですが、クライマーも登山家も全てが沢から遥か標高の高い“陸路”の登山道や林道を通うのが常。
深い谷間を流れる沢を進む者は皆無と言っても良いでしょう。
先週訪れた“イルカ落とし”のある沢とは段違いにハイレベル。
余程の覚悟が無ければ足を踏み入れるべきではありません。
幼児や低学年の子たちは果たしてこの沢の力に耐えられるでしょうか…。
今朝の奥多摩地区は薄ら曇り空。時折陽射しもありますが、四方を山々に包まれている上に大きな多摩川の流れがあるせいか肌寒さを覚えます。
探検隊の本隊が到着する10時頃になると幾分気温は上がって蒸し暑く感じる瞬間もありましたが、基本的に川沿いでは10月上旬くらいの体感。
まずは多摩川の本流の広い河原にベースをとり、それぞれ行動の為の身支度を行います。
山間部とはいえ、さすがに本流沿いの河原では空がある程度広く見えるために明るい空間が広がっています。
これから待ち受ける大冒険など予想だにしない子どもたちはやたらとはしゃいでいます。
(多摩川本流が流れる河原で活動をスタートします)

(多摩川本流が流れる河原で活動をスタートします)

本日は30名の子どもたちが4つの隊に分れて行動します。
幼児の班が二つ、小学生の班が二つ。それぞれ7~8名の子どもたちによって構成されています。
小学生の班は「時間内にどこまで沢を詰めて行けるか?」をテーマにしているようで、ベースに着くなり沢の入口を下見して、その後早々に食料補給の時間をとりました。
さっさとメシを食って突撃!という作戦のようです。お昼を前にして沢へと向かって出発して行きました。
(無事に帰って来られるかな??)

(無事に帰って来られるかな??)

(ガミコがリーダーか… きっとハプニングだらけだろうな、コリャ)

(ガミコがリーダーか… きっとハプニングだらけだろうな、コリャ)

一方で幼児班はしばしの間広い本流の川を探検して遊んでいました。
足元がおぼつかない感じでヨロヨロフラフラ、ちょっと転んだだけで「ビエ~ッ」て泣いちゃう子もいます。 …だ、だいじょうぶかな??
(石がゴロゴロしている河原を歩くだけでも幼児にとっては全身運動です)

(石がゴロゴロしている河原を歩くだけでも幼児にとっては全身運動です)

(水質のよい川で遊ぶのは楽しいね)

(水質のよい川で遊ぶのは楽しいね)

今日は午後に雨が降る見込みであった為、予定を一時間繰り上げて撤収することにしました。
沢の遡上探検に費やせる時間は自然と限られてきます。約3時間弱の時間制限の中でどこまで行けるか。
我ら探検隊を待ち受けていたのは…!?
百聞は一見にしかず。何はともあれ本日の写真をご覧ください。
(足を払う強烈な水流に負けずに進む)

(足を払う強烈な水流に負けずに進む)

(幼児の表情は真剣そのもの)

(幼児の表情は真剣そのもの)

(子どもたちもスタッフも“超本気”です)

(子どもたちもスタッフも“超本気”です)

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(さて、この先どこまで行けるか…)

午後14時。幼児班が沢からのエスケープルートである林道を経由して本流の大きな橋の袂まで無事に帰還。
最初はビービー泣いていた子や足がすくんで動けなかった子や顔を曇らせていた子が、途中から自力で足を踏ん張って急流を遡上し、どんどん積極的になって、最後は豪快に飛び込みまでしていたのには驚きです。
本物の自然は私たちスタッフが与えられないものを子どもたちに授けてくれます。
決して人間の力だけでは導けない次元に辿り着けるのも自然体験の醍醐味。そんなことを感じました。
(スタッフを頼らず自身の足で進みましたね)

(スタッフを頼らず自身の足で進みました)

(シャワークライミングの醍醐味を全身で味わったね)

(シャワークライミングの醍醐味を全身で味わったね)

一方で小学生たちのチーム。上流部に向けて幼児の子たちの3倍ほどの距離を遡上してきました。
最後は落差の激しい滝をよじ登って、そこでとうとうタイムアップ。体力や集中力もここで力尽きました。よくやった!
時に足がつかない深い淵を泳いで遡上し、時に激しく顔を打つ流れに逆らい、時にスタッフも本気で支えないと越えられない滝を登り… きっとまだまだ先は長いけれど、今日はここまで。
(難所続きのハードなルートでした)

(難所続きのハードなルートでした)

(足がつかない深い淵も泳いで遡上します)

(足がつかない深い淵も泳いで遡上します)

(誰もが一瞬たりとも気が抜けませんでした)

(誰もが一瞬たりとも気が抜けませんでした)

(スプラッシュ!!)

(スプラッシュ!!)

(そろそろ引き返さないと…帰りの電車に間に合わん!)

(そろそろ引き返さないと…帰りの電車に間に合わん!)

小学生メンバーが無事にベースに帰還し、着替えを終えようかというタイミングで雨がサーっと降ってきました。 ギリギリのタイミングでした。
ある班は自治会の方の好意で文化会館へ、ある班は駅へと場所を移し雨を凌ぎつつ間もなくやって来る帰りの電車を待ちます。
15時14分、青梅線の上り電車に乗って探検隊一行は都心へと帰って行きました。
越沢は何事もなかったように静かに、そして暗く、その扉を再び閉ざしたかのように森の深くで眠っているようにも見えました。
また来年、その扉をこじ開けて更に突き進んでみたいものです。
もっと先へ。もっと奥地へ。
“川の始まり”に辿り着くまで、今回の探検隊のキッズたちが高学年或いは中学生や高校生に成長するまでこの探検はきっと終わることがないでしょう。
ともあれ記念すべき第一歩を刻みました。
今日は温かいシャワーを浴びて、ゆっくりとお風呂に入って…う~ん、よく眠れそうだ。
ディレクターしじみより
(今日はちゃんとシャワーを浴びたから風呂に入らなくってもいいんでないの?)

(今日はちゃんとシャワーを浴びてきたから風呂に入らなくってもいいんでないの?)

2015年9月6日 | カテゴリー : 活動日記 | 投稿者 : s_endo